Something

雑貨や古道具の展示会がいくつかあったので、休日を利用して東京に行ってきた。

「デッキシューズ」や「デイズギャラリー」の買い付けの為ということもあるが、そうゆう所に行って「物」だけじゃ無い何かを見つけたいと思っているし、行けば必ず何かを見つけられるから。

アンティーク関係の小さな物は手持ちで帰ってきた。イギリスのピューター(錫)の盆と真鍮のカトラリー(60年代)、ミルクガラスの容器(50年代)。大きなケトルやオランダのセラミックボトルなども後から届く予定。
アンティーク関係の小さな物は手持ちで帰ってきた。イギリスのピューター(錫)の盆と真鍮のカトラリー(60年代)、ミルクガラスの容器(50年代)。大きなケトルやオランダのセラミックボトルなども後から届く予定。
110203(2)
茅場町の古いビルの5階にあるギャラリーにも寄った。古道具を再生した椅子、照明器具、時計など私の好きな物がテーマだったが、この雑居ビル自体もデザインスタジオが入ったりして「再生」されて来ている。何をどう再生するか、若い人たちの感性に感心させられる事が最近多い。

ページ冒頭へ戻る